Beschrijving
Componist: ざらばんし
Tekstschrijver: ざらばんし
Songtekst en vertaling
Origineel
21時に切り替わります。
君が僕を見つける度、話したいものと、見せたいもの、前よりもずっとたくさんいてて。
特別なことは全部だよ。 へい、どんなことでも大事だから。
話してたこと、見せたものも、これからもずっと増えていきます。
出会えてよかった。
愛してよかった。
ふざけて笑いながらて愛したあの日々が消えない。
靴音を撫でて温もりも、全部君の影が見える。
ふざけて笑ってまたすぐ変な顔。 それも可愛い君が愛しい。
靴音を撫でた温もりも全部、君の影がずっと消えない。
君に握られた僕の手の汁。
暖かくて心地よくて、まだ覚えている。
危なかった駅前のさよなら。 先にここにもいてて。 そう思って手を振ってた。
21時の夜の電話。 時々目を閉じてしまう君。
話したいこと、見せたいもの、あの時もずっとたくさんありました。
日常が全部大丈夫て、へい、どんなことでも大事だから。
話したいこと、見せたものも、今でもずっと増えている。
出会えてよかった。
愛してよかった。
ふざけて笑いながらて愛したあの日々が消えない。
靴音を撫でて温もりも、全部君の影が見える。
ふざけて笑ってまたすぐ変な顔。 それも可愛い君が愛しい。
靴音を撫でた温もりも全部、君の影がずっと消えないな。
君に握られた勇気の手の汁。
暖かくて心地よくて、まだ覚えている。
暗くなった駅前のさよなら。
そう思って手を振った。
Nederlandse vertaling
21 pagina's
君が僕を見つける度、話したいこと、見せたいもの、前よりもずっと増えていて。
特別なことは全部だよ。へい、どんなことでも大事だから。
増えていく。
出会えてよかった。 会えてよかった。
愛 してよかった。
ふざけて笑い合って愛してたあの日々が消えない。
全部君の影が見える。
ふざけて笑ってまたすぐ変な顔。それも可愛い君が愛しい。
全部、君の影がずっと消えないな。
君に握られ た僕の手の汁。
温かくて心地よくて、まだ覚えてる。
暗くなった駅前のさよなら。まだここにいてもしてて。そう思って手を振ってた。
21 pagina's
話したいこ と、見せたいもの、あの時もずっと増えていた。
日常が全 部温かくて、へい、どんなことでも大事だから。
増えている。
出会えてよかった。 会えてよかった。
愛してよかった。
ふざけて笑い合って愛してたあの日々が消えない。
全部君の影が見える。
ふざけて笑ってまたすぐ変な顔。それも可愛い君が愛しい。
君の影が ずっと消えないな。
君に握られた 僕の手の汁。
温かくて心地よくて、まだ覚えてる。
暗くなった駅前のさよなら。まだここにいてもしてて。
そう思って手を振っ てた。